ワイヤー矯正症例|上下の歯がガタガタで、内側に入っているのが気になる ORTHODONTIC
2025/12/09
Before
治療開始時(14歳)
過蓋咬合と呼ばれる、上の前歯が下の前歯を隠すほど深い噛み合わせとなっていました。
After
治療後(15歳)
治療期間は1年2ヶ月でした。
今回の場合、抜歯を行うことなく歯並びを整えました。
使用装置

ワイヤーの太さを徐々に太くしていきながら、前歯の位置を整えていきました。
| 主訴(受診背景) | 上下の歯がガタガタで、内側に入っているのが気になる |
|---|---|
| 住所 | 北九州市小倉南区 |
| 既往歴・習癖など | 特になし |
| 診断名 | 叢生を伴う過蓋咬合(ガタガタな前歯の噛み合わせが深い状態) |
| 治療開始時の年齢 | 14歳 |
| 治療期間 | 1年2ヶ月 |
| 主な装置 | マルチブラケット装置によるワイヤー矯正 |
| 治療費 | 660,000円(税込) |
| 抜歯部位 | なし |
| リスクと副作用 | ワイヤー矯正では食事の際に摂取を避けていただきたい食形態のもの(丸かじりするもの、繊維系、粘着系)があり、摂取した場合、装置を壊したり、脱離を生じる可能性があります。 適切な歯の清掃を行わなければ、虫歯になる可能性があります。 治療途中で噛み合わせが安定せず、顎関節症を引き起こす可能性があります。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 家族みんなのかかりつけの歯医者さん たんぽぽ歯科・矯正歯科 院長:吉用 卓(よしもち たく) 日本顎咬合学会認定医 福岡県北九州市小倉南区沼本町1丁目10-2 TEL:093-475-4182 歯並び 審美 ホワイトニング 親知らずのご相談随時受付。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ |






