インプラント症例|右下の被せものがとれてしまった DENTURES

2025/12/19

Before

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右下の奥歯の歯根が割れてしまい、歯周病による骨の吸収も進み始めていたため、残念ながら抜歯となりました。

奥に歯がないため、保険適用では入れ歯しか選択肢がなかったため、話し合いの末、インプラントによる治療を行うこととなりました。

After

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インプラント後、最終的な被せ物(ジルコニア)装着後

使用装置

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    滅菌管理、清潔操作を意識した環境での安全な処置を行なっています。

    当院ではサージカルガイドを用いて、手術前のシミュレーション通りの位置にインプラントを埋入するよう処置を行なっております。

    サージカルガイドを用いることで、最終的な被せ物とインプラントの位置、噛み合わせの方向に対して適切な方向にインプラントを埋入できるようになります。

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    インプラントが骨と結合した後、被せ物が入るための歯茎の貫通部を作るためのヒーリングアバットメントを装着します(2次オペ

主訴(受診背景) 右下の被せものがとれてしまった
住所 北九州市小倉南区
既往歴・習癖など 特になし
診断名 右下第1大臼歯の歯根破折
治療開始時の年齢 72歳
治療期間 8か月
主な装置 インプラント
治療費 インプラント本体(250,000円)+2次手術(100,000円)+上部構造(77,000円)※税別表示
抜歯部位 右下第1大臼歯
リスクと副作用

出血、腫脹、疼痛、、神経麻痺、補綴物の脱落や破折、インプラント体の破折、噛み合わせの違和感、インプラント周囲炎 等

 

 

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家族みんなのかかりつけの歯医者さん

たんぽぽ歯科・矯正歯科

院長:吉用 卓(よしもち たく)
国立大学 長崎大学歯学部出身

日本顎咬合学会認定医

福岡県北九州市小倉南区沼本町1丁目10-2
HP:https://www.tanpopo-kokura.jp

TEL:093-475-4182

歯並び 審美 ホワイトニング 親知らずのご相談随時受付。
診療科目:一般歯科 口腔外科 小児歯科 矯正歯科

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