インプラント症例(Dr.若尾)|下の奥歯が抜歯したままになっているところがある DENTURES

2026/09/30

Before

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下顎両側の奥歯が抜歯のままとなっており、

入れ歯、インプラント、ブリッジの選択肢の提案をさせていただき、話し合いの末、インプラントによる治療を行うこととなりました。

After

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インプラント後、最終的な被せ物(ジルコニア)装着後

使用装置

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    滅菌管理、清潔操作を意識した環境での安全な処置を行なっています。

    当院ではサージカルガイドを用いて、手術前のシミュレーション通りの位置にインプラントを埋入するよう処置を行なっております。

    サージカルガイドを用いることで、最終的な被せ物とインプラントの位置、噛み合わせの方向に対して適切な方向にインプラントを埋入できるようになります。

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    インプラントが骨と結合した後、被せ物が入るための歯茎の貫通部を作るためのヒーリングアバットメントを装着します(2次オペ)

主訴(受診背景) 下の奥歯が抜歯したままになっているところがある
住所 北九州市門司区
既往歴・習癖など なし
診断名 下顎両側第1大臼歯欠損
治療開始時の年齢 30代
治療期間 12か月(途中来れない時期あり)
主な装置 インプラント
治療費 インプラント本体(250,000円)+2次手術(100,000円)+上部構造(77,000円)の2本分。※税別表示
抜歯部位 なし
リスクと副作用

出血、腫脹、疼痛、、神経麻痺、補綴物の脱落や破折、インプラント体の破折、噛み合わせの違和感、インプラント周囲炎 等

 

 

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家族みんなのかかりつけの歯医者さん

たんぽぽ歯科・矯正歯科

院長:吉用 卓(よしもち たく)
国立大学 長崎大学歯学部出身

日本顎咬合学会認定医

福岡県北九州市小倉南区沼本町1丁目10-2
HP:https://www.tanpopo-kokura.jp

TEL:093-475-4182

歯並び 審美 ホワイトニング 親知らずのご相談随時受付。
診療科目:一般歯科 口腔外科 小児歯科 矯正歯科

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